日記  時々TV・映画・本・アニメの感想も

みんなのイメージトレーニング


新学期になりまして、『白鳥コールドへの道』も二曲目に入りました。
二幕目、白鳥達がひらひらしている所へ王子が狩りにやって来る、オデットが出て来て「撃たないで頂戴よ」と懇願する・・・・という所までは完成したはず。
(というか匙を投げられたのか。今年の先生の誕生日にはスプーンをプレゼントしておこうか。スタジオに置いておいて、切れそうになったら投げて貰う。)


一曲踊った後、静止状態でオデットがひらひら飛んで来て「ああだこうだ」と言っている間身動き一つしない・・・というのは拷問でございます。
どうせ出来ないのなら出来ないなりに最後だけ出て来るオデット役の方が楽なんじゃないか・・・・・!!!とやさぐれる日々。
3分全力疾走した後静止状態で待って、その後始まるワルツを習い始めましたよ。
てゆうか、二曲続けて踊れる人って何。
全身が無酸素状態のようになっているのにその上どうやって動けと・・・!!


さて、いきなり話題を変えますが、アジエンスのコマーシャルをリンクしておきますので、踊ってる皆様イメージトレーニングにどうぞ。
リンクにメイキング画像も付いているのでお得です。(→見る)
アームスがなー。
どうしてこんなふうに動くかなー。
そして、メイキングを見て思った事。


「エサッペってのはこうゆう物だか!!!!」


もはやどこの出身か判らないような言葉遣いでございます。エサッペって何だ。(※正しくはエシャッペ)
今日のワンポイントレッスン。
あなたもバレリーナになれる


綺麗なアチチュードの練習方法
テレビから一メートル離れ、リモコンを使わずつま先で主電源を切る。
この時、かかとがボタンに向かって行くイメージで、つま先は小指側を縮める意識を保つ。
良い子は真似をしないで下さい。

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本日の『目からウロコ』と白鳥続き


昨夜久しぶりにTVタックルを見ました。
少子化をトピックとして扱っていたため各国の女性コメンテーターが出演していて、中々面白かったのですが、目からウロコが落ちたのは、次のテーマ、「地球温暖化」での片山先生のコメント。
片山さんはむっつりしていて結構好きなんですが、どうしていつもああ髪型が・・・・・・(以下略)・・・・。
それはそうと、温暖化ですね。


「国民一人一人の意識うんぬんもいいんだけれど、日本にはもう技術があるんだから、例えば北極の氷が溶け出して海面が上昇しているんだったら、そこ行って氷作っちゃえばいいんだし、オゾンホールが壊れてるんだったら、新しく作っちゃえばいいんですよ。そういう温暖化防止の方法だってあるんだから。日本はもう出来るんだから、そういう事。」


というようなお話だったと思います。
なるほどそういうアプローチがあるのかー、と。
環境にあまり関心はありませんが、非常に建設的、かつ効果的な方法のような気がしました。


話は変わりますが「白鳥」ですよ。
だいぶフリも頭に入り、踊り慣れてきたという事で、ステップがちょっと変わりました。
4歩進む時に足をしゅっしゅっと前に出していたものが、膝を曲げた形に変更・・・・と言ってもイメージ湧きませんよね。


例えて言うなれば、今までは盆踊りだったものが今度はおサルのカゴ屋になったという感じでしょうか。


おサルがフトモモを持ち上げながらほいほいと前へ進む状態。
いや、カゴ屋というよりもむしろ飛脚でしょうか。
恐るべし、日本人のDNA。
両手をアン・オー(頭の上でマル作るみたいな形)して手の平を覗けばごく自然に藤娘
日舞なんて全然知らないのに、バレエというより日舞、というか盆踊り・・・という感じになってしまう血は恐ろしいものです。
外国の人はいいですよね。盆踊り知らないんだから。
まず盆踊り、を直さなくていいんだから。(←ちょっとヤケクソな感じv)
日系アメリカ人の社会には夏に盆踊りがあるそうですが(赴任していた日系アメリカ人の奥さんは『ボンダンス!』と言っていた)、やっぱり二世三世とかになると、ボンじゃなくなるのかな、雰囲気が。


まあいいや。
で、フトモモを上げつつ前進。
14回繰り返されるうちに背中も腰も落ちてきて、前進している筈なのに何故か進まない。いやむしろ足だけあげて後ずさっている、という感じでございます。
漸く息切れないで最後まで踊れるようになったのに、フトモモ上げでまたダメになってしまった。
正しいアチチュード・ドゥバン(→見る)
そしてフトモモフトモモ言ってますが、勿論持ち上げるのは前モモじゃなくって、フトモモの横と後ろの筋肉、そして腹筋だって事も判ってますよ!勿論判ってますってば!!
これがごく自然に飛脚になるのは謎です。
前モモがぱんぱんになるのも謎です。

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バレエブラック


拙ブログ初登場、昨年秋頃からレッスンご一緒しているいちごM嬢(仮名)のご紹介です。
彼女は何しろ学校の専攻も舞踊関係、プロとして踊った事もあるというくらい踊る事が上手で大好き。
踊りたくてバレエスタジオに来たのに、何と萌えを知ってしまいました。
そんな彼女が最近気になる存在、それはボウケンレッドだそうです。
ボウケンレッドになる俳優さんが気になるのか、それともボウケンレッドという存在そのものが気になるかによってカテゴリが違うらしく(先生談)、レッスン前に詳しくレクチャー受けてらっしゃいましたよv


そして彼女、SNSのボウケンレッド関係の集まりを覗いてみたらしいんですが
「前だったら何の事かよく判らなくて、えー、この人たち大丈夫なのかなあ・・・って思ったような事が書いてあっても、『ああもう全然OKOK!!』みたいなv」


って、いいんですかそれでいいんですか踊りに来たのに。


さて、そのボウケンジャーという番組では、敵を倒した後に
「グッジョブ!」という合いの手(違)が入るらしいです。
レッスン中、戦隊ごっこをしてしまいました。いい年して何してるんだか。
上手に踊れると先生から「グッジョブ!」言われる。
「GJ!と言うとやはりジャンプ乙、とか。」
「パッセキター!とか。」
戦隊ごっこなのか電車男なのかよく判らなくなって参ります。
通常レッスンの後、いちごM嬢とポワントレッスン受けた時には更に「バレエブラック」と「バレエブルー」呼ばわり。(丁度着てたレオタードの色ですね)
失敗すると
ブラック!違う!!!」
と怒られるんですが、私はヘタレなので笑うと立てなくなるんですよ。
腹筋が緩むともうへろへろっとね。ヘソの両脇きちんと立てていないとヨロヨロになってしまうので、笑わないでいるのも一苦労。


以下面倒な方はパス。


エシャッペ二回右パッセ左パッセ・エシャッペ二回右パッセス・シューを一回練習した後、同じパを回転しながらおさらい。
エシャッペ一回毎に45度ずつ回る。
エシャッペが四回あるので、正しければ最後は正面を向いて終わるはず。


最初のエシャッペでいきなり、同じフリを踏んでいる筈のバレエブルーと何故か向き合う!!


ブラック!回る方向が違う!!!」


・・・・・・逆周りしてた・・・・・
そしていちごM嬢と見詰め合ったまま腹筋が震えて立てなくなる。
「ブラック間違えたか。」
逆上して言葉遣いまで怪しい中国人のようになってしまいました。
気を取り直してもう一度。
最初は右からだから右回り。
優しいから右だけでいいです。でも出来れば左も続けて下さい。」
と優しいんだか何だか判らないご指示が出ます。


エシャッペ二回で後ろを向く。
そのままパッセ二回。
次はまた45度ずつ回るんだよね。




一人が正面、一人が真後ろを向いたまま終わる。
「またアタシか!?」
と愕然とした所
ブルー!回ってない!!!」
アタシグッジョブ!と自分で自分を泣きながら誉める瞬間でした。
「いちごMさんが回ってない、って見た時の○さんの動揺っぷりが面白かった」
と誉められましたの事よv

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集中力


昨日で今年のレッスンも終わりました。
水曜日のレッスンは、参加者がちょいイレギュラーだったためセンターでの白鳥コールド練習はありませんでしたので、火曜日が本年ラスト。
全体で6分強、という曲ですがだいぶ進んで参りましたよ!!
「もう後は難しい振りもないし、手振りがあってポーズがあって、そのくらいです。」
と言われるくらいまでやって来ました。
やって来たのですが、終了済みの部分が長くなっただけ、それまでの振りが物凄く怪しい。
なんつーか私の場合1テンポ外れるのはいつもの事ですし。
ロンデジャンブ(仏・ロンド・デ・ジャンブ。発音するとフラ語らしく全部繋がってしまう。ジャンブってのはあれですよ、ハムですよハム。ハム・ストリングスのハム。イタリア語でハモンのアレ。その辺の肉ちゅーか部位ちゅーか)の時なんて、周囲から完全に遅れまくって
「オンチ!!!!」と先生に言われ
「それは言わない約束でしょ。」
と返す幾星霜。


レッスンが終わって、更衣室で振りが覚えられないという話で盛り上がってしまいました。
「やっぱり頭もいるのよね。」
というルリ嬢に
「いや、むしろ集中力かもしれない。」
という話になって、その場全員でorz orz orz
「集中力っていえば私ね、最近おコメとぐ時に、何合入れたか判らなくなる事がしょっちゅうなんですよね。」
と言いましたら、殆ど全員がご賛同下さいまして
「そういう時は手の平をお米の表面に当てて、水の位置が手首のここで・・・・・」
と身振り手振り付きで教えて下さいました。
私もやってるよ同士。
みんなやってるんだね同士(笑)。


それにしてもね、かつては鼻歌交じりでお米計量できたのに、今じゃもうたかだか何合のお米か、って事に対して全身全霊をかけて集中しなきゃならないってのはどうなんだろう。

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鳥の羽ばたき


先週発表会の反省会がありました。
本番当日以来2週間ぶりくらいに顔を合わせた人もたくさんいらっしゃいます。



みんな顔つきが別人のように穏やかになっている(笑)。



クールビューティーk林壊れるとヤンキー、と評されたk林さんは、例え壊れても表情ひとつ変えずにヤンキーになるほどの平常心の人でしたが、実はクールな時点でそれが一つのテンションの発露であったのでした。
いやもう、何もかもが穏やか。
シンデレラSか嬢にも久しぶりに会いました。
彼女も大変な平常心の人。
いつでもぽややーんと穏やかなまま本番まで臨んでいたのですが、あれでも彼女にとっては全然ぽややーんじゃなかったらしい。
ぽややんとスッピンで、ぽややんと髪の毛ゴムで括って登場です。



勿体無い!
あんなに可愛いのに何でスッピンなんだ!



いや、スッピンでもすげえ可愛いんですけれど。
「私、友達に『貧乳三姉妹だったね。』と言われた。」
と言ったら、スッピンのほっぺたをぷくっと膨らませてくれました。可愛いv




『白鳥』コールドの練習は着々と進んでおります。
昨日のポール・ド・ヴラ(腕の運び、と訳されています。movement of the armsみたいな感じでしょうか)で、何だか背中がバリバリに張っております。



以下・読み飛ばしOKの場所

腕を肩の高さにキープして、肩と手首を固定したまま肘のぐりぐりを回す。
後ろから前へ。
肘を上げるときは円の後ろ半分を描くようにして、下げる時に前半分を描きます。
手首から先は力を抜くので、肘の動きと連動するように肘が上がると下がる、下がると上がる・・・・って感じでぐるぐる回す。
段々羽ばたきを大きくして上げるときにアクセントを付ける。
腕を上げる時に顔を上げて下げるときは下げる。





全員必死。
眉間の皺と苦悩だけは立派に白鳥です。


曲が終わった時、先生が感動したように仰いました。
「今、皆さん本当に白鳥でしたよ!気のせいかもしれませんが、本当に羽ばたきの音が聞こえました!!!!」



「あ、すみません。それ多分私の胸パッドが動いてた音だと思います(←あまりにも貧乳のため、ぴちぴちのレオタードの中でも翼の動きで移動してしまった)。」



と言ったら、思い切りがっかりさせてしまいました。
言わなきゃよかった(笑)。
先生のご指導人生の思い出の一ページになる瞬間だったかもしれないのに。

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古典版DVDが到着いたしました


オーソドックスな『白鳥の湖』を見るのは久しぶりです。
と言うか子供の頃以来かもしれない。



ロシアのプロのダンサーが踊っていても鳥ってのはこんなに間抜けに見えるのか・・・・・・・


と驚愕。
確かに腕の位置とか凄く鳥っぽい。
しかし鳥っぽいが故にヘン・・・・・・・
と言ってしまっていいのか。



これを日本で普通のねーちゃんおばちゃんがやったら普通ヘンだろ。



という感じでございます。



最後に曲が転調しますよね。
長調なのに何だか盛り上がる感じ。
あそこはやはり白鳥が死んでしまった方が感情移入できます。
それはそうと、白鳥(♂)についてお問い合わせがありましたので、メールにてご案内方々、こちらでもDVDへのリンクを貼っておきます。



何だか検索する度にお値段がカジュアルになっているような気がする。

チャイコフスキー: バレエ「白鳥の湖」 ~アドヴェンチャーズ・イン・モーション・ピクチャーズ チャイコフスキー: バレエ「白鳥の湖」 ~アドヴェンチャーズ・イン・モーション・ピクチャーズ
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この振り付けのラストシーン、白鳥が子供の頃の王子様を抱いて御昇天・・・・・という場面はあまりにもインパクトがあり過ぎて、ついクラシックのハッピーエンドバージョンを忘れてしまいそうです。

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『白鳥』への道


pcが壊れてから三日も経ってようやくハードディスクに入れてあった文書が残らずなくなってしまった事に気づいて愕然としている今日でございます。
FFFTPというファイル転送ソフトがあるんですけれど、それを使って自プロバイダのサーバーに上げていた文書が一杯あったんですよ。
で、今は全部ネットから降ろしていたんですが、FFFTPというアイコンを開けばいつも左側の「未転送」のシカクの中にその文書があったので、何となく文書はFFFTPさまが保存して下さっているような気がしておりました。
だからもう一回そのソフトをダウンロードさえすれば、左側に文書が出てくるんだよねv・・・・・ってね。

・・・・・・出てくるワケねーじゃん!!

その左側に表示されてたのは、私のパソコンの中身なんだってば。
・・・・って今更気づくのってバカ?ねえ、バカ?
しかしあれですね、私の青春のメモリーが(←死んで来い)消えてしまったようでございます。
メモ帳に途中まで書いてあったデータも消えたぜ・・・・・・。

では、無理やり気を取り直して、新カテゴリのご紹介でございます。
マニアックなトピックですので、実の妹及びオタク系のお知り合いの皆様はお読み飛ばし下さいねv。


発表会も間近なある日、テンパっていた我々は「発表会が終わったら何を練習しようか」と、妄想に浸っていたのでございます。
その時
「ハマちゃんとK林さんはね、無謀にも『白鳥踊りたい』って言ってたんですよ!」
の声が。
ハマちゃんは
「いえとんでもない!」
と内緒話を披露されて焦ってらっしゃいましたが、我々同様テンパってらした先生は
「いいですね。じゃあ発表会終わったら二幕のコールド練習しましょうか。」
と仰いました。


冗談だと思っていたら本当に始まってしまいました。有り得ない。
子供からずっと習っていたって、このレベルで白鳥の振りは普通教えて頂けない。ましてや大人の趣味クラスです。
カテゴリだって有り得ない。
『白鳥への道』ですよ、奥さん。

※カッコの中はカタカナが多いのでご面倒な方はお読み飛ばし下さい。

バーレッスンの時からバットマンではダブルバットマンの後アラベスクで降りて腕はアン・オー。そこからバランス。と、その後のセンターに役立つプログラム。
それからポール・ド・ヴラでは白鳥の翼の動きを教えて頂きました。
アームスの上下で翼の動きをさらった後、そのままアン・オー、アロンジェの位置まで持って来て、最後に手の平を外に向けたまま手首だけを近付けます。
これが白鳥の目。
それから片方の手を同じ形のままアン・バーまで持って来て、五番で気持ちクロワゼ、上体を捻って『拒絶』。


おお・・・・!白鳥だ・・・・・・!!!


鏡に映った自分を見てウットリ(←バカ)。
家には男性が白鳥を演じるマシュー・ボーン版の『白鳥』しかないんですが、コールド踊る男性達が何故ああもナルシスチックなのかほんの少し判るような気がしました。
だって白鳥のポーズって格好いいんだもん!!!
もちろんマシュー・ボーンの振り付けはクラシックとは全然違うんですけれど、とにかく鳥ね、鳥。


いよいよセンターでございます。

1、2でアラベスクで飛んで後ろ足を軸に変えてステップ四回。
「ここ、本当は前アチチュードなんですけど、一度に色々言っても大変なので、まずタンジュでステップ踏んで下さい。」
タンジュでだって踏めませんて。腕が後ろから回って前まで来てもう片手とクロス。顔は腕の動きに付ける。

あたふたしてまるでカールおじさんです。


白鳥、というよりも全員その場で丸焼きにすれば北京ダックになりそうな感じ。
いち、にー、あたりはゆっくりなんですけれど、3,4,5,6、と怒涛のステップ。
「てゆうか、これだけ難しくてもまだ舞台に出て来ただけなんですよね!」
「ええ、まだ舞台の半分にも進んでません!!」


「そんなに面白がらないで下さい。」
と、途中で先生に申し上げましたら


「だって面白いんですもん!!!!」

と笑われました。


それから横向いてアラベスクで跳んで後ろ足シャッセで前にパ・ディ・シャを二回。腕は横に出した方を外から回して前方の腕とクロスさせます。
外向いたまま後ろ足タンジュで羽ばたき二回、センターに向き直って前足に体重移動させて後ろ足タンジュでもう二回。後ろ足を五番に揃えながら外向いて「ちょっと来ないでちょーだい!」のポーズ。そのポーズのまま今度は逆向きに繰り返す。


・・・・・・まだ殆ど出てきただけ・・・・・・・・

最近は「白鳥」の音楽聴いても王子×白鳥(男)のイメージしか湧かなくて、頭に浮かぶのは王子×白鳥(男)←しつこい の素敵なユニゾンv
・・・・・だったのですが、ここで心機一転クラシックな『白鳥の湖』でも見てみようかと思いました。

最近バレエ関係の方でブログを読んで下さる方が増えてきたので、安いタイツとか売っているお店リンクしておきますね。
良心的な価格ですので消耗品買うのに便利です。
レオタードも、ご自身の経験を生かされたオリジナリティ溢れる商品が沢山あります。「アトリエクララ」きゅうさんの主催されるお店です。http://q-ballet.ocnk.net/

・・・・あ、間違えた。白鳥×王子でした。


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